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2016年01月11日

第21走者 漆田義孝さん「メディアージの2016年」

最後に、ファイブブリッジメンバーが話しました。
まずはNPO法人メディアージとしても活動する漆田さん。
第21走者 漆田義孝さん「メディアージの2016年」

インターネットで仙台・東北発の映像番組の制作や中継・編集業務に取り組むメディアージ。
今年は、新しくできるスタジオを拠点にさらなる事業化、インターネット放送局の実現に向けて進めていきたいとのことです。  


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2016年01月11日

第20走者 伊藤みなみさん「Stonewell Japan」

飯島さんの話を受けて、伊藤さん。
日本在住の外国人向けに、英語で性的少数者向けの情報を発信するStonewell Japanに関わっているそうです。
伊藤みなみさん「Stonewell Japan」

日本の結婚制度について。同性婚が認められないことで、行政サービスや民間のサービスを家族として受けられなかったり、財産の共有ができないなど、様々な不都合が生じるのも課題の一つです。
あるいは、生き方の多様性について考える機会が増えてきている昨今、誰かを愛すことがなくてもいい、ということへの理解も深めたいとのこと。

悩みを抱えている方は、表に出せない人が多いと思いますが、周りにも必ず同じ悩みを抱えている人は一定数います。
思いつめず、悩みを共有するきっかけを探して欲しいですね。  


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2016年01月11日

第19走者 飯島由佳子さん「同性愛・性転換の捉え方」

ピアノ弾き語りのミュージシャンとしても活動する飯島さん。

飯島由佳子さん「同性愛・性転換の捉え方」

身近な友達に同性愛者がいることから、同性愛や性転換について考える機会が多くなったそうです。
「あなたは同性愛者ですか?」と聞かれた時に、ネガティブな印象をもってしまう方も多いのではないでしょうか。
少子化社会という言葉にとらわれるあまり、結婚して子どもを生む恋愛関係だけが正しいと考える風潮があるのではないか、とも感じているそうです。

男性の場合、同性愛者に対して自分が性的嗜好の対象になってしまうのではないかという嫌悪感を持つ人も多いようですが、当然同性愛者であっても、好みはあるはずで、偏見に基づく嫌悪感が根強いのが現状です。
また、性転換についても、オカマという言葉が侮蔑的に使われたりしていますが、実際は性同一性障がいに悩む人にとっての大切な選択肢の1つです。

ぜひ、自分自身の価値観や性的嗜好にとらわれず、多様な生き方を当たり前に認められるような社会にしたいですね。  


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2016年01月11日

第18走者 江部葵森さん「障がいを持っていない人はいない」

障害者支援、福祉の現場で働く江部さん。
江部葵森さん「障がいを持っていない人はいない」

自身も学習障害を抱えている江部さん。症状は「相手の話を聞き続けることが難しい」というものですが、もちろん、まったく会話できないとか、読み書きができないわけではありません。しかし障がいについては過度な偏見を持っている人も少なくなく、苦労も多いようです。
大学時代は、板書をしない教授の授業などを理解するために、ICレコーダーで録音しながら試験対策をするといった苦労もありましたが、無事4年間で卒業することができたとか。

障がいの診断のためのチェックリストには「忘れ物が多い」「おしゃべりが止まらない」「思ったことを喋ってしまう」など、多くの人に心当たりがありそうな項目もあります。もちろんその傾向に当てはまっても、日常生活に支障がなければすぐに障がいであると判断されるわけではありませんが、誰もが何かしらの要素を持っているんだ、ということを理解して、広い心で接することが重要なのではないでしょうか。

芸能人にも、トム・クルーズやスピルバーグ監督、黒柳徹子さんなど、発達障がいや学習障がいと認定された人は多く、尖った性格を長所としてどう活用するか、という方が大事だということがわかりますね。  


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2016年01月11日

第17走者 ザックさん「日本のお酒(宮城・山形中心)」

最近仕事でお酒を扱うようになってから、すっかり日本酒にハマってしまったというザックさん。
ザックさん「日本のお酒(宮城・山形中心)」
いろんな日本酒を買うものの、元々お酒に弱いため冷蔵庫にどんどんお酒が溜まってしまうそうで、コレクションしたお酒をみんなで楽しむために、日本酒を楽しむ会なども企画しています。

昔はおじさんが嗜む酒というイメージがあった日本酒も、最近では若い女の子の人気も高まっているそう。そんな中、日本酒をつくる技術もどんどん発展していっているそうです。
最近、様々な蔵元で精米歩合を低くした(お米を極端に削った)日本酒を作っていますが、宮城でも「伯楽星」ブランドで有名な新澤醸造店(大崎市)では、7%までお米を削った「残響」というお酒がつくられました。ここまでお米を削れる蔵元は国内でもそうそうなんだとか。大櫻さんが次に主催する日本酒を楽しむ会で、飲めるかもしれません!?  


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2016年01月11日

第16走者 原亮さん「選手別応援歌から考えるプロ野球」

全国各地でアイデアソンやセミナーのコーディネーターとして活躍している、原さん。
「ブログロック以外では野球の話をする場所がない!」ということで、今年も準備万端です。
原亮さん「選手別応援歌から考えるプロ野球」

今回は、プロ野球応援の華、選手別応援歌について、熱く語っていただきました。
時代ごとに、替え歌からオリジナルソングへの変遷、球場ごとに歌詞がかわるなど、流行や変化があったそうです。また、昔はハッピにメガホン中心だった応援のスタイルも、徐々に90年代後半からサッカー風のマフラータオルを浸かった応援やユニフォームの着用など、色々と趣向を凝らされてきているとか。

歌い継がれる応援歌の存在や、歌の変更を希望した選手のエピソードなど、掘り下げていくと面白い話が満載の、応援歌の話でした。

2000年代移行は鳴り物の規制に関する議論も度々出ているようですが、原さんの意見としては、日本人はやはり誰かの音頭に乗っかることで盛り上がれるんじゃないかということで、鳴り物も応援歌もどんどんやって、観客席もぜひ楽しんで欲しい、ということです。  


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2016年01月11日

第15走者 平間徹也さん「蔵王落語」

ざおうハーブの平間徹也さん。通称ヒラード。
サッカー好きが高じて、ファイブブリッジの非公式部活動「FBユナイテッド」や、蔵王の少年サッカーチーム「FCカモミール」の運営、「サッカー漫画コンシェルジュ」として活躍するほか、ラジオパーソナリティも務めています。

平間徹也さん「蔵王落語」
そんなヒラード、今回は落語を披露してくれました!  


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2016年01月11日

第14走者 中谷裕次さん「二十年後の国益確保を目指して」

大阪出身で名古屋大学を卒業し、現在は千葉で働く中谷さん。
徐々に東北に近づいてきていますが、なんと半年後に仙台に移住を予定しているとか!
中谷裕次さん「二十年後の国益確保を目指して」

日本では年間15000人ぐらいの博士(博士課程後期修了者)が生まれていますが、学費がかかる、その後の雇用が不安定など、厳しい現状に晒されています。
そんな中、社会に貢献できる優秀な人材(博士課程)を育てる文科省のプロジェクトがあり、自身も博士である中谷さんも関わっているそうです。
教育、産官学の連携強化、エネルギーの自給自足という3本の軸を「国益」とする……ちょっと真面目で難しい話が続いたので、詳細が気になる方はぜひ中谷さんに直接聴いてみてください。笑

そんな中谷さんですが、山形大学の研究室と地域活性化ブランディング教育でタッグを組むことがきっかけで、今後拠点を東北に移し、仙台で若者向けのコミュニティー空間創出を計画しているそうです。詳細が楽しみですね!  


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2016年01月11日

第13走者 赤渕利恵さん「誰でもできることについて」

ファイブブリッジのスタッフでもある利恵さん。
第13走者

『できそうでできないけど、誰でもできる心がけ』と題して、紙芝居形式で利恵さんが最近心に留めているキーワードを紹介してくれました。

「あたたかいまなざしで」「笑顔で接する」「ココロから、やさしいコトバではなす」など、7つのコトバ。
最後に種明かしで、これらは実は、仏教用語の『無財の七施』という言葉に由来しているそうですよ。皆さんもぜひ、調べてみてくださいね。  


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2016年01月11日

第12走者 星野知宏さん「ローカル」

第12走者は、角田市平貫でクリームチーズを製造しながら、レストランを運営する、ねの吉ファームの星野知宏さん。
星野知宏さん「ローカル」

開業のために初めて角田市に行った星野さん。最初は、国道4号も通っていないし、名物もパッとしない、そんな印象だったそうです。
しかし、一日に車が数台しか通らないような場所でいきなり「ヨソモノ」として飲食店を始めた星野さんのことを、地元の人たちは優しく接してくれるようになりました。そんな中で、星野さんは「ローカル」というキーワードを考えるようになってきたそうです。

朝締めのカモをそのまま食材として提供するということは、角田にいなければできないということに気づき、夜の営業でカモ料理を出す業態を計画中とか。
最初は夜だけ角田市内の別の場所での営業を考えたそうですが、今のお店がなくなってしまうのではないかと危惧する声が地元からあがり、同じ場所で続けることを決断したとのこと。
お客さんの利便性を考えれば仙台でやるのが一番かもしれないが、地元の風景を感じながら地元の食材を食べる、その空気感を大切にしたいそうです。  


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2016年01月11日

第11走者 わたなべつよしさん「献血の話」

第11走者は、多賀城市市民活動サポートセンターに務めるわたなべつよしさん。
わたなべつよしさん「献血の話」

わたなべさんが、人生の中で一番長く続けているのが「献血」。
25年間で300回を超える献血をしてきました。ただ、一時期「成分献血」が3回とカウントされていた時期があったようで、実際の回数はもうちょっと少ないとか。
最初は、学生の時にフリーで飲み食いができることに惹かれて軽い気持ちで行っていたそうですが、だんだんと血液の行方や使われ方などを調べて、意志を持って通うようになったそうです。

最近は、おしゃれなデザインの献血ルームなども増えているようで、いくつか写真付きで紹介してもらいました。

今後の野望としては、50歳までに400回の献血を達成したい、東北6県の献血ルームを制覇したい、そして周りで献血する人をさらに増やしていきたいそうです。献血について話す機会も、増やしていきたいとか。  


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2016年01月11日

第十走者 大山宗之さん「転勤族なのに○○…」

第十走者は、1年半前に仙台に転勤してきた、大山宗之さん。
大山宗之さん「転勤族なのに○○…」

普段は、災害復興や公共施設のアセットマネジメントに関わる仕事をしながら、古民家を活用した地域再生などのプロジェクトにも参加しています。

そんな中、地下鉄東西線WEプロジェクトの「WE SCHOOL」で市民活動の手法を学ぶ機会に参加した大山さんは、転勤族というネガティブなイメージのある属性に対し、ヨソモノによる新しい社会貢献という価値を与えようと、転勤族チームとして活動しています。
再び仙台を離れた後も、仙台のまちを好きでいてもらえるような、そんなきっかけづくりのために「転勤族WEEK」「WE基地」など様々な活動に取り組んでいます。イービーンズや杜の都信用金庫本店で展示も行われているそうです!

大山さんが提唱する、まちづくりの三段論法「かしか」(「か」加わる=市民参加・「かし」貸し=シェア・「かしか」可視化)も面白かったです。  


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2016年01月11日

第九走者 熊谷大さん「秘書二階堂について」

第九走者は、参議院議員の熊谷大さん。今回は、なぜか秘書の二階堂さんを紹介。笑
熊谷大さん「秘書二階堂について」

公設秘書の二階堂さんは、仙台二高出身で、独身。サンドウィッチマンの伊達さんに似ているのがポイント。実はバスケットボールが得意なスポーツマンだ(った?)とか。
議員ができないような様々な仕事をサポートするのが、秘書の役割。大変過酷な仕事ですが、これも国の行く末を決める大切な仕事に関わるが故。
そんな二階堂さん、彼女募集中だそうです。

熊谷大さんは現在、地方創生と、地方・消費者問題の委員会に所属しています。地方の活性化や、18歳選挙権、社会保障費などについて持論を述べていかれましたが、詳しく話を聞きたい方は、ぜひ直接お話を。  


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2016年01月11日

第八走者 小泉勝志郎さん「渚の妖精ぎばさちゃん」

第八走者は、ITコミュニティに幅広い人脈を持つ、小泉勝志郎さん。
小泉勝志郎さん「渚の妖精ぎばさちゃん」

小泉さんが現在広めようとしている塩竈のご当地キャラクターが「渚の妖精ぎばさちゃん」。小泉さんの出身地でもある塩竈市では、現在アカモクというネバネバ食感が特徴の海藻を売出し中です。アカモクを煮詰めて取る塩は、塩竈の地名の由来になっているとか。

そんなアカモクや塩竈の食材を売り出すアイデアを生み出すために、浦戸諸島で行われたハッカソンイベント『島ソン』でぎばさちゃんは生まれました。
キャラクター商品は売れる。萌えキャラは販路が拡大できる。着ぐるみなどが必要なゆるキャラと比べて、イラスト一枚から拡散できる。……といった理由で、実は戦略的に生み出されたのが、ぎばさちゃんなんです。

ぎばさちゃんのキャッチフレーズは「ネバギバ」。ネバネバ食材のアカモクと塩竈の復興をかけた合言葉だそうです。既にLINEスタンプや3Dモデル、コスプレイヤー、そしてぎばさちゃんがプリントされたパッケージ商品にスマホアプリもあるというぎばさちゃん。
でも、お金をかけず、いろんな人と協力しながら、小泉さん自身は「頑張らないを頑張る」をキーワードにゆるく活動中だそうです。  


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2016年01月11日

第七走者 佐々木敦斗さん「私が東北にUターンした理由」



第七走者は、この秋に仙台にJターンしてきた佐々木敦斗さん。
テーマは「私が東北にUターンした理由」。

大学時代に、ファイブブリッジの山田さんの関係で、5周年のイベントにも参加したことが東北
大学卒業後は、新聞記者として活動もしていたそうですが、成人式の2ヶ月後に震災があり、その際の決意を新聞に投書したことを忘れず、学生時代からそしていまもがんばっています。

東北で実現したいこととして、
1.東北出身の若い世代が、東北に帰る流れをつくる
2.仕事、地域、家庭のすべてに全力でありつづける
3.若い世代をつなぐハブとなる

を掲げています。
2016年の抱負も語ってもらいました!

がんばってくださーい!
  


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2016年01月11日

第六走者 南佳介さん「"うち"という一人称について」



第六走者は、翻訳業をコアにしつつ、いろんな仕事をしているという南佳介さんで、テーマは「『うち』という一人称」について。

自分のことを「うち」という人についての考察。(「うち」アクセントが下がるのではなく、平坦なアクセントで)

お邪魔女ドレミの漫画や、フランス語、ドイツ語の例を挙げつつ、ヨーロッパ言語では、親しさに応じて二人称の呼び方を変えるのに対して、日本語では、一人称の呼び方は多いけれど、二人称の呼び方はほとんどない、ということに気づいたとか。

「うち」は、二人称の相手を近づけるのではなく、自分が相手に近づくための、一人称の呼び名ではないか、との結論に達したそうです!
なるほどーおもしろいですねーー

谷崎潤一郎などにも影響を受けている、言語に精通したフィクサー南佳介さんをこれからもよろしく。  


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2016年01月11日

第五走者 東出一美さん「市場の中の保育園」



第五走者は、朝市センター保育園で調理師をしている東出一美さんとムスメちゃんたち。
テーマは「市場の中の保育園」

朝市保育園を認可保育園にしてもらうために、保有金が2,000万円も必要で、そのために活用したクラウドファンディングで700万円以上の支援が集まりました。
ただし、認可になるための条件として外部階段の設置などまだまだハードルも高く支援してくれる方を引き続き募集しています。

発信していくことの大切さをひしひしと感じているという一美ちゃん。
応援してるので、がんばってねー(^-^)  


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2016年01月11日

第四走者 増戸聡司さん「海外のススメ」



第四走者は、ライザップトレーナーの増戸聡司さん。

ブログロックフェスティバルは、第一回からの参加で、警察官を経て、大学編入、アームレスリング全国大会優勝したり、世界一周を2回もするなど、いろんな経歴を持っています。
増戸さんは、海外滞在をするなかで「私の夢は大人になるまで生きることです」と話す子どもの話に触れ、恵まれた日本を出て様々な価値観を得るため「若者よ旅に出よ!」と提唱しています。

自らのピースボートでの世界一周の経験から、時間はあるけどお金がない若者に、無料で世界一周する方法を伝授。
ポスターを貼って割引してもらう方法や、通訳などのスタッフになる方法など教えてくれました!

その他、いろんな海外ネタで盛り上がりました!  


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2016年01月11日

第三走者 山﨑賢治さん「ネクストソサエティ作りに向けて2016」



第三走者は、宮城県庁職員でNPO法人ハーベストの代表理事でもある山﨑賢治さん。

「自由で任意かつ、一人ひとりが自己実現し貢献し、意味ある存在となりうる機会を与える」という考えのもと、アントレプレナーをどう育てていくか、その前提として主に、高校生に対して、主体性に転化するための活動をしています。

特に、自立意識とコミュニケーション能力を育てることを重視し、地域や社会が勝手にまわっているのではなく、自分もその一員なのだという、自分ごととして捉え行動することの大切さを提唱しています。

地方創生と社会教育について、岐阜県の可児高校の例を挙げて、高校生に大人目線で社会にコミットしてもらうための方法を話してくれました。
そのほかにも、先進事例を挙げつつ、可児高校モデルを推進していこうとする山﨑さんなのでありました。

それにしても山崎さん、いろいろ研究してるなー。  


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2016年01月11日

第二走者 中谷裕次さん「まずは自己紹介」



第二走者は、中谷裕次さん。

ファイブブリッジ初めての中谷さん。
まずは自己紹介を中心に。

かなりのマルチタレントぶりにびっくりぽん。

研究でいくつも賞をとったり、手品や陸上(やりなげ)でプロ寸前のところまで行ったり、イベント企画などで怪しげな(?)実績を残したり…

関西出身で、このたび仙台に移住してくるとのこと。

「二十年後の国益確保を目指して」

というテーマで、午後、プレゼンをしてもらう予定。
乞うご期待!
  


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